脳活コーチング

臨床脳外科医が提唱している「脳優位タイプ診断」により、
あなたの脳をもっと使い切り、未来への可能性を拓いていくことに興味はありませんか?

脳の使い方がわかることで、あなたの強みの「活かし方」がわかるようになると、
あなたが自分の役割を果たして、人生の主役になれます。

 

あなたは、こんなことを感じていませんか?

・もっと自分のことを知りたい!

・もっと自分を活かした生き方をしたい!

・さらに、ここから成長していくためには何をすれば良いかが知りたい。

 

この「脳活コーチング」では、あなたにぴったりの脳の活かし方が見えてきます。

これまでに5,000人以上が実施した「脳優位タイプ診断」によって、
人生に嬉しい変化が生まれている方達の声のほんの一部を紹介します。

・本来の自分を取り戻せた

・本当にやりたいことを選べるようになった

・自分の得意な脳を使って問題解決をするようになった

・相手の脳のタイプに合わせた関わり方ができるようになった

・対人関係での悩みが大幅に減った

・今まで無理だと諦めていたことにチャレンジできるようになった

・自分を認められるようになったことで自己肯定感が大幅に上がった

・日々のストレスがなくなったことで、仕事が進みやすくなった

 

脳活コーチングとは?

「脳優位タイプ診断」を受けた後に、その診断結果の解説と、

そこからどうやって、あなたの脳を活かしていけるようになるのかをコーチングします。

脳科学的に「タイプ」の分類を行う診断+コーチング

コーチング料金

料金:初回15,000円(税込)(テスト代1,000円が別途かかります )

時間:90分

方法:対面かSKYPE

セッションの流れ

1.脳優位タイプ診断を事前に受けてください。(お申込み後に、診断先の情報をお伝えします)

2.セッション当日に、診断結果に基づいた説明を行いご質問などに答えします。

3.現状の課題あるいはどうなりたいのかをヒアリングします。

4.そこへ向かうために、個性に合わせた脳の伸ばし方をご提案しながら、コーチングをすすめます。

セッションによって得られる結果

・本来の自分の持つ「強み」の活かし方が見えてくる

・脳の使い方を通して、自分の「役割」がわかる

・現状の課題が起きている要因として、どんな脳の使い方をしているのかがわかる

・目標を達成するために必要な「脳の使い方」がわかる

・より自分を発揮できるために、脳をもっと使えるようになるための道筋が見えてくる

セッションのお申込み方法

脳活コーチングのお申込みはこちら

脳活コーチ紹介

脳活コーチ:野村光恵(のむら みつえ)


システムエンジニア歴7年。多忙でストレスが多い会社員時代を経験後、
ストレスケアのためにヨガをすることで心身が整い、前向きになり、
新しいことにチャレンジできるようになった。
そのことから、ココロとカラダの繋がりの重要性、
さらに変化の激しい時代をしなやかに生きるために、
自らが変容・成長できることの重要性を感じる。

私たち誰もが本来持つ「クリエイティビティー」を
発揮できるようになるためには「リラックス」できることが重要なため、
関わりの中でリラックスした場を作り、自由に発想できて、
まだ気づいていなかった「本当に創り出したいもの」を一緒に発見し、
まだ言葉になっていない「想い」を伝わるカタチにすることを
メディア制作とコーチングでお手伝いしている。

【資格】

  • 国際ジェネラティブチェンジ協会認定 ジェネラティブ・コーチ
  • 一般財団法人日本生涯学習協議会(JLL)認定エンパシーライティング・コーチ
  • 一般社団法人話し方上達協会認定 Staege Delightプレゼンテーションアプローチ・トレーナー
  • 米国NLP協会認定 NLPプラクティショナー
  • 米国NLP協会認定 NLPマスタープラクティショナー
  • NLPインテグラルアソシエーション認定 NLPトレーナー

脳活コーチ:河野陽子(こうの ようこ)

【資格】

  • 全米NLP協会認定 NLPトレーナー
  • ハーバード大学ロバート・キーガン博士認定 Immunity to change®ファシリテーター
  • TLTA公認  タイムラインセラピー™プラクティショナー
  • 米国催眠士協会認定 ヒプノセラピスト
  • カナダSuccess Strategies社認定 LABプロファイル®プラクティショナー
  • 米国NLP協会認定 NLPプラクティショナー
  • 小学校教諭1種免許

日本脳活協会とは

日本脳活協会は、世の中の人々が脳を活用するサポートを行うために2015年8月に発足した団体です。近年、脳外科の現場では人には脳の使い方のクセがあることが分かってきました。私たちは、この発見をもとに人々が脳をより良く使って幸せに生きるためのお手伝いができないかと考えました。

例えば、「自分の脳の使い方のクセ=得意な脳の使い方」を自覚することができれば、その強みを仕事に活かせるようになります。また、相手の脳の使い方を知ることができれば、自他の違いを理解して、感情に流されることなく人間関係を改善することが可能になります。

当協会は、人々が脳を活用して「自分が主役になれる人生」を歩めることを目指し、様々な取り組みを実行していきます。

日本脳活協会
https://www.noukatsu.org/

2017/10/19